出会い系では、ファーストコンタクトを取るのが実は一番難しいです。

ですが、ファーストメールを送ってから返信を貰ってしまえば、後は大体うまくいきます。

今回はファーストメールで返信をもらうための方法を案内します。


■ 初めまして、こんにちはなどの挨拶は無視される?

初対面の人を相手に使う言葉として、「初めまして、宜しくお願いします」や、「こんにちは、初めまして」など
当たりさわりの無い挨拶すると思います。

普通のメールならこれで良いです。

ですが、出会い系を実際に利用するとメール乱舞になります。
女の子にどのぐらいメールが来るのか聞いてみたところ、1日100〜150通ぐらいのメールが届くみたいです。
メール一覧にずらっと並んだ時、「こんにちは、初めまして」というタイトルではインパクトが弱いのです。

なので、タイトルは中身を読みたくなるようなものにしたほうが良いです。


★良いメールタイトル★

例1:「今、池袋の西口付近にいます。もし近くに居るならお茶でもしませんか?」

アクティブな感じが伝わり、今すぐ会いたいという意思をダイレクトに伝える事が出来るので、反応してもらえる事が多いです。
相手の住んでいる所に合わせて、なるべく近い場所をチョイスしましょう。
直ぐ出会いたい相手の場合、かなり効果的です。

例2:「○○さん好きな芸能人やアーティストいます?」

相手の趣味に合わせて、まずはお話しましょうという感じで関わりを持っていく方法です。
女の子から「この人とは話が合いそう」と思わせれば勝ちです。


★悪いメールタイトル

例1:「こんにちは」

例2:「初めまして」

とりあえず出会い系をやってみようという人に多いのが挨拶のみのタイトルです。
上でも書きましたが、興味を持つメールタイトルでないと、どんなに内容が良くても意味がありません。


まずは見て貰えるようなメールタイトルを考える事が重要です。
ファーストコンタクトさえ取れれば、手早く連絡先の交換をしましょう。

相手の携帯番号さえわかれば、どういう子か確認することもできますので、
まずは「メールを開いてもらうこと」に集中しましょう。



■ 相手のプロフィールを元にメールの内容を決める。

タイトルは上で決めました。
内容となる本文の自己紹介は軽くで大丈夫です。

クドクドと自分を紹介しても、相手はまだあなたの事に興味を抱いていません。
シンプルイズベストです。

それよりも女の子は聞くよりは話したい人が殆どです。
相手に気持ちよくしゃべらせるためには何が必要か、という部分を考えましょう。

特にプロフィールに書いてある趣味などの話を上手く聞いてあげれば、自然と話は盛り上がるはずです。
大事なポイントは、女の子の話を聞けて嬉しいという気持ちを伝える事や、共感をすることです。

この部分さえ意識できれば結果は必ずついてきます。
女の子から喋ってくれるので、自然にメールが続くと思います。


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